喜・怒・哀・楽・・・ころころ変わる表情。


by rihe_kim
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私が物語を書くにいたっての過程・・・

喰いタン見ました!!??(唐突)本当かっこよかった!!!流石ジャニーズ!(え)敵との戦闘シーンでバック転みたいなものをしたり足で棒蹴ってそれつかんで・・・・・・カッコよかったぁぁ!!!(うるせぇ)
ああ、全九話だなんて・・・・哀しい(涙)

どうも、失礼いたしました。
えー、オホン。私はHP小説を掲載しているわけですが。
なぜ、いかにして私が物語を書くようになったか、ふと気になって整理してみます。

0歳・・・1992年9月2日、誕生。
誕生秘話だが、実は母親が出前で注文したピザをちょうど一口入れるその瞬間、破水したと言う。ちなみに私はピザが嫌いだ;;


1歳・・・ひらがなマスター。この頃から活字に興味を持ち始める。

2歳・・・カタカナマスター。この頃から、アニメと共に絵本の虜にもなる。絵本をよく読む、内気な子供だった。

3歳・・・相変わらず本に夢中。この頃、弟誕生。私は病院が好きだったが、その理由は、病院にはたくさん本があるから・・・(結局本の虫)

4歳・・・幼稚園入園、漢字少し読めるように。(一~ニ年生レベルの漢字)入園式に、他の子は泣いて母親にすがりついたのに対し私は一人で黙々と本を読んでいたという(母談)。そして、字が読めることに他の母親は驚いたという。
内気で極度な人見知りのため、いつも隅っこで本を読んでいた。

5歳・・・この頃から「ドラえもん」の漫画にハマる。漢字も少し書けるように。そしてこの頃から自分で物語を作って空想するのが大好きでした。そして、画用紙や広告の裏にボールペンで漫画やキャラの絵を描くのが好きでした。キャラの名はアニメのパクリ;

6歳・・・裏が白い広告にしょっちゅう漫画を描いていた。物語がよく頭に浮かぶ子だった。極度に人見知り。

7歳・・・小学校入学。三年生レベルの漢字マスター。勉強はけっこうする方だった。
この頃からノートを買い始め、ボールペンで色々書いていた。

8歳・・・通っていた小学校が他の学校と合同し、そっちの方の学校に通うことに。
この頃から新キャラをゾクゾク書き、それと共に連載漫画も描き始める(しばらくシリーズ化;)

9歳・・・特になし。しいて言うなら、連載漫画がエグくなったこと;;;この頃からグロイの好きでした♪

10歳・・・この頃から周りに嫌われ始め(今は微妙)、ますます自分の世界に入り込むように。それがかえって物語を作るのに集中できた。何人かといるより一人で気ままにいるほうが楽だと言うことも知った。そしてこの頃の嫌われが原因で、人の顔を見るのが(と言うよりも自分の顔を見られるのが)嫌になった。それでも、座右の銘はこれだった。「絶対に自殺しない。自分で死ぬなんて馬鹿なことしない」

11歳・・・この頃から小説を書き始めるように(やっとか)。元から漫画を書くほうが好きだったため、小説はそんなに長続きしなかった;というか、文章にして書かなかった。ただ単に頭の中で物語を想像しただけ。

12歳・・・10月にPC購入。『cafesta』入会。この頃からPCで小説を書くように。今思えば、最初にかいたやつのほうがビギナーズラックで上手くいってたかも;;;

13歳・・・今現在の自分の歳。この年に『電版』入会。HPを持ち、小説も公開。密かに抱く野望は・・・・・・・・・・・・秘密(氏ね)友情ほど脆いものはないと言うことを、身をもって知りました。


と言うことでした。本当、昔から物語が好きだったんだな・・・・・・・・
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by rihe_kim | 2006-02-26 15:35 | 日記